今日の気づき 〜はひふへほ〜

今日気づいたことを、軽いタッチで、コミカルに表現してみました。 パソコンやITに関することも時々書いています。           

情報処理技術者

平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問80

問80

不正競争防止法において、営業秘密となる要件は、“秘密として管理されていること”、“事業活動に有用な技術上又は営業上の情報であること”と、もう一つはどれか。

ア 営業譲渡が可能なこと

イ 期間が10年を超えないこと

ウ 公然と知られていないこと

エ 特許出願をしていること




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平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問79

問79

著作権法によるソフトウェアの保護範囲に関する記述のうち、適切なものはどれか。

ア アプリケーションプログラムは著作権法によって保護されるが、OSなどの基本プログラムは権利の対価がハードウェアの料金に含まれるので、保護されない。

イ アルゴリズムやプログラム言語は、著作権法によって保護される。

ウ アルゴリズムを記述した文書は著作権法で保護されるが、そのアルゴリズムを用いて作成されたプログラムは保護されない。

エ ソースプログラムとオブジェクトプログラムの両方とも著作権法によって保護される。




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平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問78

問78

当期の建物の減価償却費を計算すると、何千円になるか。ここで、建物の取得価額は10,000千円、前期までの減価償却累計額は3,000千円であり、償却方法は定額法、会計期間は1年間、耐用年数は20年とし、残存価額は0円とする。

ア 150  イ 350  ウ 500  エ 650




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平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問77

問77

キャッシュフロー計算書において、営業活動によるキャッシュフローに該当するものはどれか。

ア 株式の発行による収入

イ 商品の仕入れによる支出

ウ 短期借入金の返済による支出

エ 有形固定資産の売却による収入




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平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問76

問76

親和図法を説明したものはどれか。

ア 事態の進展とともに様々な事象が想定される問題について対応策を検討し、望ましい結果に至るプロセスを定める方法である。

イ 収集した情報を相互の関連によってグループ化し、解決すべき問題点を明確にする方法である。

ウ 複雑な要因が絡み合う事象について、その事象間の因果関係を明らかにする方法である。

エ 目的・目標を達成するための手段・方策を順次展開し、最適な手段・方策を追求していく方法である。




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平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問75

問75

会議におけるファシリテータの役割として、適切なものはどれか。

ア 技術面や法律面など、自らが専門とする特定の領域の議論に対してだけ、助言を行う。

イ 議長となり、経営層の意向に合致した結論を導き出すように議論をコントロールする。

ウ 中立公平な立場から、会議の参加者に発言を促したり、議論の流れを整理したりする。

エ 日程調整・資料準備・議事録作成など、会議運営の事務的作業に特化した支援を行う。




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平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問74

問74

インターネット広告などで見られるアフィリエイトプログラムのモデル例のイ謀てはまるものはどれか。ここで、 銑イ呂海離皀妊襪任龍般浬臀を示し、 ↓◆↓ぁ↓イ魯◆船┐里い困譴に対応する。

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ア Webサイト上の掲載広告をクリックする。

イ アフィリエイトプログラムに同意し参加する。

ウ 希望する商品を購入する。

エ 商品の売上に応じた成功報酬を支払う。




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平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問73

問73

CGM (Consumer Generated Media) の説明はどれか。

ア オークション形式による物品の売買機能を提供することによって、消費者同士の個人売買の仲介役を果たすもの

イ 個人が制作したディジタルコンテンツの閲覧者・視聴者への配信や利用者同士の共有を可能とするもの

ウ 個人商店主のオンラインショップを集め、共通ポイントの発行やクレジットカード決済を代行するもの

エ 自社の顧客のうち、希望者をメーリングリストに登録し、電子メールを通じて定期的に情報を配信するもの




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平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問72

問72

“かんばん方式”を説明したものはどれか。

ア 各作業の効率を向上させるために、仕様が統一された部品、半製品を調達する。

イ 効率よく部品調達を行うために、関連会社から部品を調達する。

ウ 中間在庫を極力減らすために、生産ラインにおいて、後工程が自工程の生産に合わせて、必要な部品を前工程から調達する。

エ より品質が高い部品を調達するために、部品の納入指定業者を複数定め、競争入札で部品を調達する。




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平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問71

問71

図は、生産管理システムの手法である MRP (資材所要量計画) の作業手順である。図中の a に入る、正味所要量計算に必要な情報はどれか。

  ┌───┐ ┌───┐ ┌───────┐ 
  │大日程│→│総所要│→│正味所要量計算│→
  │計画 │ │量計算│ │(不足分の計算)│ 
  └───┘ └───┘ └───────┘ 
 ┌───┐ ┌──┐ ┌──┐   ↑
→│発注量│→│手配│→│手配│ ┌───┐
 │計算 │ │計画│ │指示│ │ a │
 └───┘ └──┘ └──┘ └───┘

ア 基準日程 (完成時期、リードタイム日数)

イ 在庫状況 (在庫量、注文残、仕掛量)

ウ 発注方針 (ロット編成方法、発注方式、安全在庫)

エ 部品構成表 (最終製品における各部品の構成と所要量)




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