今日の気づき 〜はひふへほ〜

今日気づいたことを、軽いタッチで、コミカルに表現してみました。 パソコンやITに関することも時々書いています。           

RAID

平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問11

問11

4Tバイトのデータを格納できるようにRAID1の外部記憶装置を構成するとき、フォーマット後の記憶容量が1Tバイトの磁気記憶装置は少なくとも何台必要か。

ア 4  イ 5  ウ 6  エ 8




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平成29年度秋期 基本情報技術者試験問題 問12

問12

RAID5の記録方式に関する記述のうち、適切なものはどれか。

ア 複数の磁気ディスクに分散してバイト単位でデータを書き込み、さらに、1台の磁気ディスクにパリティを書き込む。

イ 複数の磁気ディスクに分散してビット単位でデータを書き込み、さらに、複数の磁気ディスクにエラー訂正符号 (ECC) を書き込む。

ウ 複数の磁気ディスクに分散してブロック単位でデータを書き込み、さらに、複数の磁気ディスクに分散してパリティを書き込む。

エ ミラーディスクを構成するために、磁気ディスク2台に同じ内容を書き込む。




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令和元年度秋期 基本情報技術者試験問題 問15

問15

RAIDの分類において、ミラーリングを用いることで信頼性を高め、障害発生時には冗長ディスクを用いてデータ復元を行う方式はどれか。

ア RAID1

イ RAID2

ウ RAID3

エ RAID4




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令和元年度 技術士第一次試験問題 情報工学部門 掘檻

掘檻

4台のハードディスクドライブ (以下、HDDという) を用いたRAID装置がある。このRAID装置では、2台のHDDで構成したRAID0 (ストライピング) を、RAID1 (ミラリング) 構成にしている。HDD単体の故障率を0.1としたとき、RAID装置の故障率はHDDの故障率に比べ何倍改善できるか、最も近い値はどれか。
 ただし、HDDの仕様は同一で故障は独立に発生し、RAIDコントローラなどHDD以外の故障は考えないものとする。

 2.8倍  ◆3.4倍   4.0倍

ぁ27.0倍  ァ40.0倍




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平成29年度 技術士第一次試験問題 情報工学部門 掘檻隠

掘檻隠
4台のハードディスクドライブ (以下、HDDという) を
用いたRAID装置がある。このRAID装置では、2台のHDDで
構成したRAID0 (ストライピング) を、RAID1 (ミラーリング)
構成にしている。HDD単体の故障率を0.08としたとき、
RAID装置の故障率はHDDの故障率に比べ何倍改善できるか、
最も近い値はどれか。ただし、HDDの仕様は同一で故障は
独立に発生し、RAIDコントローラなどHDD以外の故障は
考えないものとする。

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