今日の気づき 〜はひふへほ〜

今日気づいたことを、軽いタッチで、コミカルに表現してみました。 パソコンやITに関することも時々書いています。           

UML

令和元年度 技術士第一次試験問題(再) 情報工学部門 掘檻隠

掘檻隠

下記のUMLのユースケース図に関する記述として、最も適切なものはどれか。

image0a1315

 .罅璽好院璽坑弔魯罅璽好院璽坑舛肇罅璽好院璽坑辰龍δ未凌局颪い鮹蟒个靴燭發里任△襦

◆.罅璽好院璽坑舛凌局颪い涼罎裡悗涼奮で、ユースケースDが実行される。

 ユースケースBの実行後にユースケースAが実行される。

ぁ.罅璽好院璽坑造凌局颪い涼罎裡悗涼奮で、ユースケースAが実行される。

ァ.罅璽好院璽坑舛肇罅璽好院璽坑辰亮孫垳紊縫罅璽好院璽坑弔実行される。


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平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問35

問35

OpenFlowを使ったSDN (Software-Defined Networking) の説明として、適切なものはどれか。

ア RFIDを用いるIoT (Internet of Things) 技術の一つであり、物流ネットワークを最適化するためのソフトウェアアーキテクチャ

イ 音楽や動画、オンラインゲームなどの様々なソフトウェアコンテンツをインターネット経由で効率的に配信するために開発された、ネットワーク上のサーバの最適配置手法

ウ データ転送と経路制御の機能を論理的に分離し、データ転送に特化したネットワーク機器とソフトウェアによる経路制御の組合せで実現するネットワーク技術

エ データフロー図やアクティビティ図などを活用して、業務プロセスの問題点を発見し改善を行うための、業務分析と可視化ソフトウェアの技術




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平成29年度春期 基本情報技術者試験問題 問26

問26

図のデータモデルを三つの表で実装する。このとき、“A社への売上50,000円を、2017年4月4日に現金勘定に計上した” ことを記録する “移動”表の a、bの適切な組合せはどれか。ここで、モデルの表記にはUMLを用いる。

┌─────┐       ┌─────┐
│  勘定  │       │会計取引 │
├─────┤2..*  *├─────┤
│勘定コード├───┬───┤取引番号 │
│科目名  │┌──┴──┐│計上日  │
└─────┘│  移動  ││摘要   │
       ├─────┤└─────┘
       │金額   │    \
       └──┬──┘  ┌───────────┐
          △     │制約:        │
          │     │一つの会計取引に関する│
       ┌──┴──┐  │「借方」金額の合計と │
     ┌─┴─┐ ┌─┴─┐│「貸方」金額の合計は │
     │ 借方 │ │ 貸方 ││一致すること     │
     └───┘ └───┘└───────────┘

  勘定       移動
 ┌───┬───┐┌───┬───┬───┬────┐
 │ 勘定 │科目名││ 勘定 │借/貸│ 金額 │ 取引 │
 │コード│   ││コード│   │   │ 番号 │
 ┝━━━┿━━━┥┝━━━┿━━━┿━━━┿━━━━┥
 │208│売上 ││ a │ b │50,000│0122│
 ├───┼───┤├───┼───┼───┼────┤
 │510│現金 ││208│ 貸方 │50,000│0122│
 ├───┼───┤├───┼───┼───┼────┤
 │511│預金 ││510│ 貸方 │50,000│0124│
 ├───┼───┤├───┼───┼───┼────┤
 │812│旅費 ││812│ 借方 │50,000│0124│
 └───┴───┘└───┴───┴───┴────┘

  会計取引
 ┌────┬─────┬──┐
 │ 取引 │ 計上日 │摘要│
 │ 番号 │     │  │
 ┝━━━━┿━━━━━┿━━┥
 │0122│2017-04-04│A社│
 ├────┼─────┼──┤
 │0124│2017-04-04│A社│
 └────┴─────┴──┘
   ┌───┬───┐
   │ a │ b │
 ┌─┼───┼───┤
 │ア│208│ 貸方 │
 ├─┼───┼───┤
 │イ│208│ 借方 │
 ├─┼───┼───┤
 │ウ│510│ 貸方 │
 ├─┼───┼───┤
 │エ│510│ 借方 │
 └─┴───┴───┘




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平成29年度秋期 基本情報技術者試験問題 問46

問46

UML2.0において、オブジェクト間の相互作用を時系列に表す図はどれか。

ア アクティビティ図

イ コンポーネント図

ウ シーケンス図

エ 状態遷移図




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平成29年度秋期 基本情報技術者試験問題 問28

問28

UMLを用いて表した図のデータモデルの解釈のうち、適切なものはどれか。

 image29AkiKihon29

ア 事業部以外の部門が、部門を管理できる。

イ 社員は事業部に所属できる。

ウ 所属する社員がいない部門が存在する。

エ 部門は、いずれかの事業部が管理している。




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令和元年度秋期 基本情報技術者試験問題 問25

問25

UMLを用いて表した図の概念データモデルの解釈として、適切なものはどれか。

 ┌────┐   ←所属する   ┌────┐
 │ 部署 │←──────────┤ 従業員 │
 └────┘1..*   0..*└────┘

ア 従業員の総数と部署の総数は一致する。

イ 従業員は、同時に複数の部署に所属してもよい。

ウ 所属する従業員がいない部署の存在は許されない。

エ どの部署にも所属しない従業員が存在してもよい。




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平成31年度春期 基本情報技術者試験問題 問46

問46

UMLにおける振る舞い図の説明のうち、アクティビティ図のものはどれか。

ア ある振る舞いから次の振る舞いへの制御の流れを表現する。

イ オブジェクト間の相互作用を時系列で表現する。

ウ システムが外部に提供する機能と、それを利用する者や外部システムとの関係を表現する。

エ 一つのオブジェクトの状態がイベントの発生や時間の経過とともにどのように変化するかを表現する。




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平成30年度秋期 基本情報技術者試験問題 問26

問26
UMLを用いて表した図のデータモデルのa、bに入れる多重度はどれか。

 〔条件〕
 (1) 部門には1人以上の社員が所属する。
 (2) 社員はいずれか一つの部門に所属する。
 (3) 社員が部門に所属した履歴を所属履歴として記録する。

 ┌─────┐     ┌─────┐     ┌─────┐
 │  部門  │     │ 所属履歴 │     │  社員  │
 ├─────┤1  a ├─────┤ b  1├─────┤
 │部門コード├─────┤開始日  ├─────┤社員コード│
 │部門名  │     │終了日  │     │氏名   │
 │:    │     │:    │     │:    │
 └─────┘     └─────┘     └─────┘
   ┌──────┬──────┐
   │   a   │   b   │
 ┌─┼──────┼──────┤
 │ア│ 0..* │ 0..* │
 ├─┼──────┼──────┤
 │イ│ 0..* │ 1..* │
 ├─┼──────┼──────┤
 │ウ│ 1..* │ 0..* │
 ├─┼──────┼──────┤
 │エ│ 1..* │ 1..* │
 └─┴──────┴──────┘




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平成30年度秋期 応用情報技術者試験問題 問26

問26
社員と年の対応関係をUMLのクラス図で記述する。二つの
クラス間の関連が次の条件を満たす場合、a、b に入れる多重度の
適切な組合せはどれか。ここで、“年”クラスのインスタンスは毎年
存在する。

 〔条件〕
  (1) 全ての社員は入社年を特定できる。
  (2) 年によっては社員が入社しないこともある。

 ┌────┐           ┌───┐
 │    │ a       b │   │
 │ 社員 ├───────────┤ 年 │
 │    │        入社年│   │
 └────┘           └───┘


   ┌──────┬──────┐
   │   a   │   b   │
 ┌─┼──────┼──────┤
 │ア│ 0..* │ 0..1 │
 ├─┼──────┼──────┤
 │イ│ 0..* │   1   │
 ├─┼──────┼──────┤
 │ウ│ 1..* │ 0..1 │
 ├─┼──────┼──────┤
 │エ│ 1..* │   1   │
 └─┴──────┴──────┘



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平成30年度 技術士第一次試験問題 情報工学部門 掘檻隠

掘檻隠
以下のUMLクラス図で表現されているクラスA、B、C、Dのオブジェクト間の
関係に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか

              ┏━━━━━┓
             3┃  A  ┃
 ┏━━━━━━━━━━━┠─────┨
 ┃            ┠─────┨
 ┃            ┃     ┃
 ┃            ┗━━━━━┛
 ┃               △         
 ┃               ┃         
 ┃       ┏━━━━━━━╋━━━━━━━┓
 ┃       ┃       ┃       ┃
 ┃    ┏━━┻━━┓ ┏━━┻━━┓ ┏━━┻━━┓
 ┃0..2┃  B  ┃ ┃  C  ┃ ┃  D  ┃
 ┗━━━━┠─────┨ ┠─────┨ ┠─────┨
      ┠─────┨ ┠─────┨ ┠─────┨
      ┃     ┃ ┃     ┃ ┃     ┃
      ┗━━━━━┛ ┗━━━━━┛ ┗━━━━━┛

 .ラスAのオブジェクトは、必ずクラスBのオブジェクト2つから参照されている。
◆.ラスBのオブジェクトは、必ずクラスCかクラスDのオブジェクトを3つ持つ。
 クラスBのオブジェクトを根とし、クラスA、B、C、Dのいずれかのクラスの
   オブジェクトからなる木構造を構成することができる。
ぁ々發毅欧量攅渋い鮃柔できる場合の、最小のオブジェクト数は5である。
ァ,匹離ブジェクトからも参照されないオブジェクトとして存在できるオブジェ
   クトは、クラスCとクラスDのオブジェクトのみである。



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